都合に応じて返済方法が自由に選択出来るレイク

初めてカードローンを利用する人にとって、契約を結ぶ会社から受けられる特典の充実ぶりは非常に有難いものですが、こと新生銀行系列のカードローン・レイクに関してもそれは同様。かなりお得に借入れが行えるものです。

レイクの持ち味は、初めての利用であれば、その限度額の大小に関わらず無利息返済期間が最大30日間設けられるという点。返済の早さに自信があるのなら、一般のキャッシング感覚でお金を借りる事が出来るというのは大きなメリットとなってくるでしょう。

あるいは借入額が少なくとも、5万円までの借入れなら無利息返済期間が最大180日にまで延長する事が出来、より返済に対するハードルが低くなるのも注目。少額の返済でも生活に余裕が無くカツカツ…という人でも、これなら安心して借入れが出来る筈です。

収入証明等、必要な書類を手元に用意さえ出来れば、後の手続きは基本的にパソコンでのやり取りのみでOK。契約からのカード発行、提携銀行の口座開設といった手続きが必要となりますが、その後はコンビニATMだけでなくその口座への直接振込により借入れや返済が出来る様になりますから、本来必要な多くの手間が省ける様になるでしょう。

自動審査時間帯の申し込みであれば、審査結果は必ずその日のうちに出ますから、申し込み当日の融資も十分視野に入ってくるのです。

プロミスでもカードレスでATMが利用できるようになりました!

大手消費者金融プロミスとモビットは親子関係にある会社同士で、プロミスが親会社、モビットがその連結子会社という関係ですが、そのモビットでは既に今年の5月から開始されていたサービスがこの10月からプロミスでも提供されました。

それは、カードレスでATMからキャッシングや返済が行えるという画期的なサービスで、それぞれ専用アプリを利用することでセブン銀行のATMに限り、キャッシングカードを持たずに利用することができます。

このサービスが登場した背景として、モビットでは元々WEB完結で契約をするとカードの発行が無いという点から、カードが無いことで不便だった点を解消する為に、そして、プロミスでもWEB完結でカードレス契約ができるようになったので(こちらは発行することもできます)、同様に利便性を損わない為に提供が開始されました。

もちろん両社とも、カードの発行を受けている人でもこのサービスは利用できます。現在ではセブン銀行のATMにだけ限りますが、カードを使わずにATMが利用できるということは、セブンイレブンがいつも通る場所にあるような環境であれば、キャッシングのカードを持ち歩く必要が無いのです。よって、持ち歩くことによって紛失してしまう可能性も無くなり、人にそれを見られてプロミスやモビットの利用がバレてしまうことも無くなります。

これからプロミスの利用を考えている人、また既に利用している人も、是非このスマホアプリを利用したATMからのキャッシングや返済を多いに活用してください。

正社員として働いていない人でもキャッシングは借りられる

消費者金融のキャッシングはお金を借りるにあたっての条件は金融機関と比べると厳しいものではありません。

ただし、消費者金融のキャッシングは総量規制の対象となっているので自分の収入を持っていない無職の方は利用できない決まりになっています。自分の年収の三分の一までがキャッシングなどで借りられる金額の上限と定まっているからです。

その代わり正社員としての収入がないという方であっても、アルバイトやパートなどで仕事をして自分の収入が安定してある方であれば消費者金融のキャッシングを利用することができます。安定した収入があるのであれば働き方がどのようなものであれキャッシングの申し込みを断られてしまう心配はないのです。

入会でお得なポイント進呈されます!

楽天銀行のカードローンを申し込むと、ネット銀行ならではの利率で借り入れることができます。また、お手持ちのスマートフォンで申し込みができるため、申込書類の記載は必要ありません。ローン審査は申し込みから最短で当日中に案内されることもあります。

全国のコンビニにあるATMでも利用することができますので、好きな時に必要な金額を借り入れることも可能です。一部利用できない金融機関、時間帯もありますので、利用される前に確認が必要となります。

楽天カードローンに入会されるとお得に貯まる、色々なサービスで使える、ポイント交換できる、楽天スーパーポイントが進呈されます。もちろん年会費、入会金はかかりませんが、口座を登録した方のみとなります。

学生がプロミスに申し込む前にしておきたい2つの対策

プロミスは20歳以上で安定した収入を得ている人というのが基本的な利用条件になっているので該当していれば正社員だけでなく派遣、パート、学生でも利用する事が出来ます。しかし審査は正社員の方が有利になるので特に不利になる事が多い学生はプロミスに申込をする前にしっかり対策しておく必要があります。そこで学生がプロミスに申し込みをする前にどのような対策をしておけばいいのか確認していきましょう。

・アルバイトの収入を安定させておく

学生が収入を得る時はアルバイトが基本になりますが、プロミスを利用する時は収入を安定させておく必要があります。月々に一定の収入を得ていれば安定していると判断されるので週に3~4日以上は働くようにした方がいいでしょう。

・アルバイトの勤続年数を長くしておく

プロミスの審査では収入面を重視しますが、その次に勤続年数を重視する事が多いです。勤続年数が長いと仕事を長く続けると判断されるので今後も収入が安定するのでお金を貸しても大丈夫と判断されます。それで学生でも審査が有利になるので可決される可能性が高くなります。勤続年数が1年以上あれば審査が有利になるので学生でプロミスを利用してお金を借りる事を検討している人はしっかり頭に入れておきましょう。

キャッシングの利息と業者の選び方

キャッシングは、とても便利なものでいつでも気軽に利用する事が出来ますが、キャッシングでは、借りたら借りた分を返せばいいというものではないです。

手数料として、利息を含めて支払う必要があります。キャッシングは計画的に利用する事が肝要ですが、返済額としては、借入金額と返済期間によって決まってきます。

ポイントとしては、月々の支払額が少ない場合で返済期間が長引くと、それだけ支払う金額も増えてしまうので、返済計画はしっかり立てる必要があります。

中には無利息で利用できる消費者金融もあるので、キャンペーン中などを利用して賢くお金を借りる事がおすすめです。

多くの消費者金融があるので、返済と選び方は意識しておくと良いです。

プロミスの自営者カードローンについて

大手消費者金融のプロミスは自営者でも気軽に申し込みができるカードローンの取り扱いを行っています。最大利用限度額は300万円と高額ですし、審査スピードが速いため最短で申し込みを行った当日中に利用することも可能となっている便利なサービスなのです。

なおプロミスの自営者カードローンを契約するためには通常のフリーキャッシングとは提出する書類の数や種類が異なるので注意が必要です。

具体的な必要な書類ですが、運転免許証等の本人確認書類に加えて、確定申告書などの収入証明書類、そして事業実態を証明する書類として営業認可証などの書類が必要になります。

プロミスの自営者カードローンを申し込む際には、これらの書類をしっかり準備しておきましょう。

自動契約機でキャッシングの契約をするには

周囲の人に見られたくない時は、自動契約機が近くにある所に行き、スマホの画面からサイトを出しキャッシングの申込をします。
出てきた用紙のページに必要事項を記入し、免許証や住民票などをアップロードして送信を押せば審査が開始されます。
審査が終わったらスマホを持って自動契約機の所へ行き、画面に表示されているIDを入力しましょう。
入力が終わると、端末からキャッシングをできるカードが出てくるので受取ります。
あと、自動契約機は午前9時台か、午後20時から22時の間に行けば人が少ないです。この時間帯に行けば他の人に知られずに済みます。

周囲が気にならない場合は自動契約機から申込をすると良いです。やり方は、まず端末の前に行きタッチパネルを押します。
自身の事を記入する画面が出てくるので、機械の指示に従って入力していきます。
住所氏名、働いている場所や会社名などを記入していくと、身分を必要とする書類を要求されるので呈示します。呈示すると、審査が始まるので終わるまでその場で待ちます。
審査をしている最中は画面にキャッシングに関する説明文や動画が出ることがあるので、見ると時間の節約に便利です。
審査が終わるとその場でカードが出てきます。また、お金が急遽必要な場合は、そのカードを使えばすぐにでも引き出すことが可能です。

キャッシングは学生でも条件付きで可能です

キャッシングの申込みを行なうための条件には、満20歳以上としている金融業者が大半です。
学生でもアルバイトを継続して行っていれば、定期収入があるとみなされるので、利用限度額の多少はあるもののカードローン審査に通過できます。
しかし、未成年者については民法上の規定により、カードローンという融資形態では認めていません。

なぜなら、カードローンの特徴として、利用限度額の範囲内ならば繰り返し何度でも借入と返済が可能という形式が採用されていますが、借入を行なう都度新たな法律行為を行っていることになるからです。
未成年者が親権者の同意を得ずに単独で行った法律行為は、後から親権者により取り消し可能と民法で定められています。未成年者との金銭消費貸借契約にカードローンという形態が合わないわけです。

実際に、学生ローンという審査額を一括貸付行ない追加融資を認めない形式ならば、未成年者であっても親権者の同意署名を必ず行なうことで融資が可能となっています。
学生でもカードローン商品の契約は出来ますが、カードローンの特性から満20歳以上の条件付与が必要です。
カードローンの申込みには、安定した収入と年齢制限の両方を満たす必要があると知っておきましょう。

キャッシングの限度額とは?

キャッシングサービスを利用する時に限度額というのを決めてもらうことになります。要するにこの金額までならば貸せますよ、ということです。これには二つの考え方があり、まず一つとしてあるのが限度額というのが法律的な規定があることです。それが総量規制であり、貸金業者というのは年収の三分の一までしか貸すことができないとなっているのです。これが一つの限度額という意味になります。もう一つは業者が決めるものであり、これは業者が総量規制を超えない範囲内で自由の決めることができるようになっています。

当然ではありますがそもそも貸すかどうかの判断も業者に委ねられいることになります。キャッシングというのは無担保ですし、保証人もいないわけですから貸す側としてもリスクが高目になります。その分が金利に反映されていることは確かではありますが、とにかく貸すかどうかは業者が借りたいという人の信用情報などを見て決めることになります。その時にこの人ならばこの金額までは大丈夫、という設定がされるわけです。これは最初は低く、実績を積み上げていくと高くなっていく、という傾向があります。借りてキチンと返していますとそうしたことがありますから覚えておきましょう。